某制作会社にて採用のベトナム高度人材との対談風景

彼女は勤続4年目を迎えており、工場内での製造ラインを管理する立場で働いています。

対談内容では、日本人とのコミュニケーションで当初は少し苦労した事もあったが、次第に理解しあえるようになったとの事。

彼女の日本語レベルはN2との事で日常会話なら問題なく行えると実感しました

なにより、話していて感じたのがとても低姿勢で謙虚で生真面目な印象を受けました。その謙虚で素直さがあるからこそ、周りの理解も得られたのではないでしょうか。

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